Station.com
Join Free Why Join?
Sony Online Entertainment
Community Store My Account Help
   
 
   
   
   
   
 
 
 
 
 
   
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
       
 
ゲームアップデート 10月 22日, 2009
【ゲーム全般】
ヌローガのルートが入手しやすくなりました。
「マリシャス・ソート(Malicious Thoughts)」と「アイシクル・エクスプロージョン(Icicle Explosion)」が遠隔 / 近接攻撃でトリガーするようになりました。
「フロストバーン(Frostburn)」と「ミュタジェニック・バースト(Mutagenic Burst)」が、正しくダメージを相互修正するようになりました。
「ピュリファイ・パーシステンス(Purifying Persistence)」が正しく効果を発揮するようになりました。対象のヒールではなく、術者のヒールを修正します。

【アイテム】
Collector Rattelis から戻った「水晶片のクローク(Cloak of Crystal Shards)」「アサシンマスターのクローク(Assassin Master’s Cloak)」「ルーンのクローク(Cloak of Runes)」は家宝アイテム扱いになります。
「氷のプリズン(Icy Prison)」のシールド性能が3になり、逸らし発生率とマッチするようになりました。
「ソルセック・ローのチャーム(Charm of Solusek Ro)」が、以前のように対AEキャストで複数回トリガーするようになりました。ただし、エフェクト対象は最大で5体となっています。

【ミラガルの聖柩】
マスター(The Master)の呪文反射率が大幅に低下しました。
ミラガルのプラナー・シャード – Miragulとの最後のハードモード戦闘で、Brilliant Adeptが初回スポーン後1秒以内にプレイヤーをスタン / mezすることがなくなりました。ただし、スポーン後にキャストを始めるまでに3〜6秒待ちます。
ミラガルのプラナー・シャード - Miragul のエンカウンター(ハードモード): Miragulが「カース・オブ・コンフュージョン」をキャストするのが、3サイクルにつきプレイヤー2人ではなく、2サイクルにつき2人なりました。

【ミストムーアの内部聖所】
Mayongのエンカウンター中にスポーンするVampiric Protectorが、エンカウンターのブレイク時、部屋の中央でリスポーンするようになりました(以前は突然スポーンし、エンカウンターがブレイクした場所の近くでデスポーンしていました)。

【ムンゾクのマテリアル堡塁】
Munzokのドロップアイテムのうち、一部のものが以前より若干強力になりました。
Unstable Void Protrusionとオーバーラップすると、ムンゾク・エディクトから期待通りに守護が発生するようになりました。また、互いに対立しなくなっています。さらに、 Unstale Void Protrusion の守護は、球体のサイズにマッチするようになりました。
Munzokの最大HPが低下しました。

【死者のおとない】
ホロウ・ヘッジのAltius Volfbanは、メイジ系クラスにとって以前より対処しやすくなりました。
Headless Horsemanは、樹の近くのいずれかの場所でスポーンするようになりました(以前は毎回同じ場所)。また、誰かがネックレスを差し出さなければならなくなりました(以前はネックレスを近くに持って行くだけで出現しました)。さらに、リスポーンが若干長くなっています。
悪夢のような典礼アーマー( Nightmarish Ceremonial Armor )の色が若干変わりました。
悪夢のような典礼アーマー( Nightmarish Ceremonial Armor )が、全パーツ同じ確率でドロップするようになりました。
Altius Volfban は、悪夢のような(Nightmarish)系アーマーをドロップするようになりました。
「霧のブランケット(Blanket of Fog)」がリモート対応になり、ON / OFFの切り替えができるようになりました。OFF状態にすると、どこにあるのかわかりやすくなります!

【UI】
ヘイトウィンドウを常時表示するオプションの場所が変わりました。新しい場所は[ゲームフィーチャー] > [オプション] > [ユーザーインターフェイス] > [ゲームウィンドウ]です。

 
     
最近のアップデート